September 16, 2006

「戦隊モノ」でひとネタショートショート5

 総司令室で総司令がツバキ司令相手にバッコンバッコンやっているその頃、3人娘は…。

「というわけでぇ、私たちは今日からゲオルギーの一員でーす!!」
「でもさあ、ミキ、なんか変な感じしない?この間までゲオルギーと戦ってたんだよ。私たち」
「ちっちっちっ、わかってる?私たちはプロなのよ。プロ野球でも昨日まで味方だったのに対戦することなんてあたりまえのことでしょ。私たちはヘッドハンティングされたんだから」
「能力を見込まれて、スカウトされちゃったんだよねー」
「なんせ今まで給料安かったから」
「なに、勝手なこと言ってるの」
「あ、ゲオルギーの女幹部ベルゼさま」
「おまえら勝手に押しかけといて、ヘッドハンティングもないもんだ。まあ、戦闘員たちのシモの面倒みてくれてるから、雇ってやってもかまわないが」
「ありがとうございまーす!!私たち、ガンバリマース!!」
「ふふふふ、裏切り者にはお似合いの仕事ね」
「な、何者?」
「フレッシュな新人で新しく結成された、特殊戦闘隊よ!」
「美咲、17歳」
「彩、16歳」
「ハルヒ、16歳」
「3人そろって、ガーディアンレディース!!」
「なんで年までわざわざ言うのよ」
「なんか、グループ名までついてるし。なにげにくやしい…」
「名前まで何だかイマドキっぽいし、漢字使ってるしぃ」
「えらそうなのよ。ガキのくせして」
「ふんだ。くやしかったらオタクらも年齢つけて名乗りなさいよ」
「上等じゃないの。いくわよ。ユミ、23歳」
「ミキ、22歳」
「カンナ、25歳」
「3人合わせて、ゲオルギーギャルズ!!」
「ゲオー!!」
「ちょっとぉ、ユミ、あんた今サバよんだでしょ、ユミは確かぁ、XX03年度入隊だから、今年の5月でにじゅうろ…」
「な、なによ、ミキ。あんたこそ去年年女とかいってたくせに」
「きーひっひっ、オバンどうしの争いって醜いわあ」
「『ゲオルギーギャルズ』ってのもなんか、ベタだし、ださぁーい」
「うるさいわねえ。メスガキどもが。この世界はね、若さじゃないの。美貌と実力よ。さあ、かかってらっしゃい」
「のぞむところよ。いくわよう」
「お待ち。あんたたちこれが目に入らないの?」
「ベルゼさま、そ、その黒いノートは」
「まさか、今ちまたで話題のデ○ノート?」
「ふふふ、これはそんなものよりもっとおそろしいノート…」
「ええ?もしかして、それに名前を書かれたものは…」
「3ヶ月ごとに…」
「体重が確実に1.5kgずつ増えるという…」
「そう、恐怖のデブノートよ!!!」
「ひええええ!!おそろしい~、そのリアルな数字がこわい~」
「さあ、誰の名前から書いてあげようかしら」
「きゃー!!!」
「おねがいです。なんでもしますから、そこに名前を書くのだけは勘弁して」
「おねがーい。私たちはまだ将来ある少女なの」
「今、太るのはイヤ~!!!」
「スキあり!!洗脳ビーム!!ピー!!」
「ピーって…」「ミキ、幹部に突っ込みは無しよ。それより、洗脳ビーム、本当に効いたみたいよ」
「ゲオルギーさま、バンザイ…」「ああ、ゲオルギーさま。素敵…」「ベルゼさま、私たちを部下にしてください」
「ふん、よかろう。なにかの役には立つだろう」
「へへへ、やったわね。あんたたち今日から私たちの下について働くんだからね」
「なに言ってんだ。おまえら」
「え?ベルゼさま。違うんですか?」
「こんなにイキのいいのが入ったのに、お前らを雇っておく必要はない。とっとと出て行け」
「ええ、そんなあ」
「そうよ、そうよ、ババアは出て行け~」
「うるさいわよ。ベルゼさまあ、冷たいこと言わないでくださいよう。ほら、戦闘員のみんなも私たちにいて欲しいって…」
「ゲオー、ゲオー」「ゲオゲオ~」
「って、みんな若い方に群がってんじゃない。こらあ、お前ら今まで何発やらしてやったと思ってんだこのヤロー」
「男なんてみんなそうなのよ」
「ぐすん、私たちゲオルギーからも見放されちゃったのね…」
「私たちこれからどうしたらいいの」
「とりあえず…AVの面接でも受けにいこうか」
戦闘員たちの歓喜のどよめきを背にとぼとぼと立ち去っていく3人だった。

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November 13, 2005

新製品

いらっしゃいませー、マインドコントロール社の新製品、よく売れてますよ、お客さん。
ほらこちらの商品。「アイドルスプレー缶」
このスプレーをかけるだけであなたの彼女がアイドルになっちゃいます。
いえいえ、顔かたちは変わりません。
性格がアイドルになるというか、そのアイドルがのりうつったようになっちゃうんですよ。
いいじゃないですか、彼女の中身があのアイドルかと思うと興奮するでしょ?
一番人気は、こちらの「こりん缶」ですねえ。でも何故かこれ買った人はたいてい次の日に効き目を消すキャンセル缶買いに来るんですよ。
まあ、こっちとしては2度おいしいんだけど。
で、お客さん、何にいたしましょう。どんなアイドルでもよりどりみどり。
え?「あびる缶」ですか。へえ?お客さん、チャレンジャーだねえ。

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August 06, 2005

山田君の相談室4

*一部に成人向けの内容が含まれます。18歳未満のかたはご遠慮ください。*

・シャイな宏海さん

 僕が特別室で椅子に座って相談者を待っていると表を行ったりきたりしながらチラチラのぞいている女の子がいる。
 「どうしました。相談ですかあー?」
 声をかけると逃げ出しそうになったのであわてて追いかけた。
 「はあ、はあ、はあ、ねえ、なんで逃げるの。」
 「…。」うつむいたまま答えない。
 「僕のところに相談に来たんじゃないの?」と聞くと黙ってこくんとうなずいた。
 「私…、その…無口で…おしゃべりが…下手で…友達も…彼氏もできなくて…。」
 「ま、まあ立ち話もなんだから部屋に入りなよ。変なことはしないから。」
 長い髪がきれいな、でもちょっと暗い感じのする娘だ。
 小顔で目鼻立ちはととのっているのだけどなんといっても表情がとっても暗いし、話すときも伏し目がちでとぎれぎれの小さな声で話すのでえらく聞きとりにくい。
 「まあ、その、よくわからないけど、無口でうまく話すことが出来ないというわけなんですね。」
 「……。」
 目を伏せたままコクンとうなずく。
 「名前は?」
 「あの…、渡良瀬…宏海です。」
 「ヒロミちゃんですね。わかりました。とりあえず、僕の目を見てもらえますか。大丈夫だから。ね。」
 宏海ちゃんは、おそるおそるというか少しおびえるようにやや目を細めて僕の目をみつめた。
 「はい、目が閉じるよ。1,2,3…。」
 すーっと催眠におちる宏海ちゃん。寝顔がかわいい。
 無口な女なんてものは本来存在するはずがない。きっとなにかの精神的な抑圧がかかっているからだと思うんだけど、本人が意を決して相談に来たぐらいだから、人と話したいっていう意志があるわけで、
それなら治療はそうむずかしいこともないだろう。
 「ずーんと深いところへ沈んでいく、とっても落ち着いた気分だ。ここは静かで誰もいない。何の不安も不満も感じることは出来ません。」
 宏海ちゃんの表情が少しやわらいだように見える。
 「これから宏海ちゃんは何かを話そうと努力することはありません。口が勝手におもっていることを全部話してしまいます。自分でとめようと思ってもそれをとめることは出来ない。そして僕の言うこと、することに逆らうことは出来ないよ。僕に従っていればとってもイイ気持ちになれる。さあ、なんだかエッチな気分で目をあけよう。ホラ。」
 気がついた宏海ちゃんは目をぱちくりさせている。
 「あら私寝ていたのかしら なんだろう私ああなんか変な気分だわ あついわ あついの あれ山田君なにするの 腕をつかんだりなんかして だめだわ 私じゃ力が弱くてさからえないわ だめだめおっぱいはだめよ ああああ気持ちいいじゃないこれじゃいやっていえないん はずかしいわはずかしいわ こんなに簡単に感じちゃったら毎日おっぱいもんでオナニーしてることが山田君にわかっちゃうじゃない そんな女の子だなんておもわれたくないよう あはぅでも はあはあ これは はあ なかなか あう 駄目だようあたまが真っ白になっちゃう もっとしてほしくなっちゃうじゃない  やまだくぅん 乳首の先をもっとこすったらきもちいいのにな あれ なんでわかるの 山田君が乳首をせめてくれてる きゅっきゅってつまんでほしいわ あら本当にしてくれたわなんでだろう ああ感じる ああ感じる 本当に気持ちいい こんなこと男の人にされたの初めてだし やだわ私処女だって山田君にバレたらやばいわ 処女だけどエチィこと大好きで毎日飽きずにいろんなオナニーやってること知られたら恥ずかしいわどうしよう そうだ もっとセックス経験があるように振舞わなくちゃだめだわ ええいちん○もんでやれ うわあ本物ってこんなのかあ 思ってたより固いのね山田君 もにゅもにゅしこっしこっ やったわ山田君が うっ て声を出した もっとはげしくしてやれえ しこしこきゅっきゅっどうだどうだ 山田君気持ちよさそうな顔 そうだ思い切って舐めちゃえ舐めちゃえ ズボンをぺろっとおろしちゃって 出てきたわ うわあすごいわバイブでみなれたかたちだけどやっぱり本物はちがうわ 出ているオーラが違うの なめちゃうわなめちゃうわよ ぺろぺろぺろん 不思議な感じだわ ようしおもいきって口に含んでやれ山田君びっくりするぞう はも ほほほひほんほほほっひいほじゅるはははふんひもひひひはひほおおおおお はあ はあ これでどうだ うわ なんだか山田君いままでと目の感じが違う なんかぎらぎらして やあ やあだ 急に抱きついてきたら痛いぃ 山田君なんだかこわい あん そんなに乱暴に服を剥ぎ取らないでえ ああ そんな そんな ええ? ショーツまでとっちゃうの あ 私の足をかかえて え? もう挿入しちゃうつもり? こまるわ 急にこられても 覚悟がまだ あ すごい 山田君のちん○があんなにおおきくなって あきひいぃ もう つっこんじゃった はあ でも痛そうな顔しちゃ駄目だわ 処女ってばれちゃうし あん でも ぐいぐいってそんなに力ずくで押し込まないで 痛い いたーい ああん入っちゃった 山田君のばかばかぁ~ ふうん なんだろ この感じ あう うう 山田君がくいくいってついてくるぅ~ 一突きごとに なんともいえない なに この感じ ああ いいわ あん あん ああん この ちん○で突かれているって感じは何モノにも代えがたいわ ああ体がどんどんあつくなってくる 山田君すごい あふう 好きよ 山田君 ああ セックスってキモチイイ ええ うそ いままでより まだ 気持ちよくなっちゃうの どうなってるの 私の体 やっぱり違うわ 本物のセックスは 本物のちん○は ああ いい とか言ってるうちに もう わたし わたし い い い いっちゃう いっちゃうの あ ぐう うう 快感がかけ上るの あ 腰にずーんときた あ あ あああうううう これね これが本当のイくってことね あああああああ なんにもわかんなくなっちゃう… は は は はううううう。」
 宏海ちゃんは僕とのセックスの間ずっと自分の感じたことを実況でしゃべりつづけていた。
 している最中にもとぎれなく女の子にささやかれ続けるのもなんだか刺激的でよかったな。
 いや、もちろん身体の方もなかなかおいしくいただきました。はい。
 宏海ちゃん、もっと自信を持っていいと思うなあ。多くの男性を引き付けるだけのいいモノもってるよ。
僕が言うんだから間違いない。
 「あ、ふう、ふう、うん?」宏海ちゃんが気付いたようだ。
 「どう?どんな気分?」
 「ええ、あ、よかったわあ。セックスって気持ちいい…。山田君に愛撫されるたびに体中に電気がはしるようにびりびりして…あれ?」
 「どうしたの?」
 「不思議だわ。なんか勝手に言葉が出てきちゃう。自然に気楽に話が出来ちゃう。」
 「本当は君は明るくてエッチな娘なのさ。自分で押さえつけすぎてただけなんだよ。」
 「ふうん、そうなのかあ…。」普段の表情まで余計な力が抜けてなんだかすこしエッチっぽくなって男好きする顔になってきたみたい。
 「えへへ、じゃあ、ついでに言っちゃおうかなあ。」
 「なんだい?」
 「もいちど、山田君のちん○舐めた~い。」
 「あはは、言うねえ、宏海ちゃん。」
 「うふふふ…。」

 それから一月ぐらいしてから偶然廊下で宏海ちゃんをみかけたので声をかけたんだ。
 前とすっかり変わって明るい表情だった。
 「うん、あれからね、Hしたい気分になったら、してほしい男の子のところへいって『セックスして。』っていったらね、みんなしてくれたの。なんだ簡単なことだったんだと思って。いろんな男の子としてもらってたら、そのうち知らない人がいっぱい私とセックスしたいって来てくれるようになったの。もう覚えきれないくらいお友達がいっぱいになっちゃった。うふふ。」
 はあ…、ボクも兄弟がふえてうれしいよ…。

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December 31, 2004

山田君の相談室 3

*一部に成人向けの内容が含まれます。18歳未満のかたはご遠慮ください。*

 揺れるかほりさん

 「あの、ちょっと悩んでる事があって、いいでしょうか。」
 今日の相談者はとても可愛い。澄んだ瞳がとても魅力的な正統派の美少女だ。
 まっすぐに僕を見つめ背筋をピンとのばしてよどみなく話す。
 見た目が可愛いだけじゃなく性格も素直でやさしそうだ。
 この娘はきっとモテるに違いないとそう思った。
 「私1年1組の菅江かほりっていいます。実は…、いま、二人の男の子から交際を申し込まれていて、どうしたらいいかわからなくて悩んでるんです。」
 やっぱりそうか。
 普通の女の子がこういう話をすると何か自慢のようでイヤミにきこえるものだけど、この娘の場合はまったく不自然に感じない。
 いやむしろ二人からしか交際を迫られていないというのが少なすぎると思うぐらい。
 「でぇ、その…、サッカー部の前川君と、野球部の後藤君のどっちとお付き合いした方がいいか、そしてどちらも傷つけないようにするにはどうしたらいいのか悩んでしまって。」
 「あなたはどちらも嫌いではないんですね。」
 「ええ、二人ともとても素敵な人なので、できればどちらか一人とお付き合いしたいと思うんですけど。」
 くそう、二人とも校内で1,2を争う人気のある男子生徒じゃないか。
 そんなヤツらがこんな素敵な美少女とつきあうなんて出来すぎていてオモシロクない。
 催眠で彼女を僕に夢中にさせることもできなくもないけど、それはルール違反だからやらない。
 僕はいつだって私欲を捨てて真面目に相談にのってるんだから。
 「じゃあ、ふたまたかけて付き合えばいいんじゃないですか。」
 「なんてこと言うんですか。そんな人の気持ちを踏みにじるようなことが出来るわけないでしょう。」
 真面目なんだ。ほんとに非の打ち所の無い美少女だなあ。
 「でも、実際につきあってみないとその人の良し悪しなんてわかりませんよね。ふたりとも確かにかっこよくて人気もあるけど。」
 「ええ、でも前川君と付き合ってみてだめだったから後藤君に…っていうわけにもいかないし。」
 僕はもっと気楽に考えてもいいんじゃないかと思うけど…。
 「じゃあ、どうでしょう。一回ここでシミュレーションしてみるのは。」
 「シミュレーション?」
 「はい、じゃ、僕の目を見つめて。すっと気が遠くなるよ。はい!」
 かほりちゃんがふわっと倒れ込む。
 美少女は失神姿も可愛いのだ。いや、いつまでも見とれている場合じゃない。
 お仕事、お仕事。
 「僕があなたの額に触れるとあなたは更に深~い催眠に入っていきます。ほら。すでにあなたの意識はありません。いま、あなたは意識の底の底で僕の声を聞いています。これから僕が3つ数えて手を叩くと目の前に前川君がいます。彼と恋人どうしのあなたはこれから二人で愛を確かめ合うところです。あなたの心と身体はとても高まっている。さあ、目をあけよう。1,2,3 パン!」
 「あ。」
 少し驚いたような顔で彼女が僕をみつめる。
 僕はしっかりと彼女の瞳を見つめ返しそっと手を握る。
 「…いいね?」やさしくささやきかけると彼女は目線をすこしはずしてコクンとうなずいた。
 僕が服を脱ぎ始めるとそれに続き、恥ずかしそうに一枚一枚着たものを脱いでいくかほりちゃん。
 全部脱いで裸になったかほりちゃんは手で胸と股間を隠して恥ずかしそうに立っている。
 思っていたイメージよりずっと肉感的な裸体だ。
 顔の可愛さとのギャップで結構興奮しちゃう。
 「やだ…そんなにじろじろみないで…はずかしい…。」
 僕は彼女の肩をそっとつかむとベッドへ導く。
 え?なんでベッドがあるのかって?そりゃまあ、いろんな人の相談にのるんだから時にはベッドが必要なときもあるでしょ。いいじゃん。
 僕は彼女をベッドに寝かせるとそっと胸と股間を隠した手をはずす。
 真っ赤な顔をしてかほりちゃんは横を向いてしまう。
 「電気…消して…。」
 「パチン、ほら消えたよ。」今は昼間だけど僕の暗示で彼女は暗い部屋の中にいると思っている。
 そっとだきしめてキスをしてから全身を舐め始める。乳首に舌をはわせるとかほりちゃんの可愛い口からあえぎ声がもれる。
 「あ、あう、ふうん…まえかわくん…。」
 「かわいいよ、かほりちゃん…。」
 「いやん、はずかしい…。」
 股をそーっと開いて正常位で犯していく。
 「ぐい。」「う、う、ううう。」かほりちゃんの可愛い顔が快感にゆがむ。
 「は、ああああ…。」目をつぶったまま顔が左右に激しく揺れる。
 みとれてしまうほど、いい!!
こんな可愛い娘に今挿入してるんだと思うだけで漏らしてしまいそうだ。
 ぐいぐいと腰を打ち込み続ける。あえぎ声は控えめだが確実に感じてきているのがわかる。
 「はあ、ふう、うぅ…。きゃうん!」子供がいやいやをするように手をばたつかせる。
 彼女の反応に更に興奮した僕は腰をフルスロットルでピストン回転させる。
 激しいせめに彼女も一気に高まったようだ。
 控えめだった声もだんだんと大きくなる。
 やがて突然「あ。」と声を上げて大きく目を見開いた。
 「あ、あああああ、ふ、ふぅぅぅぅ…。」かほりちゃんは身体をふるわせてイっちゃったみたい。
 美少女は「いくぅ…」なんて下品な事は言わないんだ。
 僕は彼女からちん○を引き抜いて、そっと抱き寄せ髪をなでた。
 「かほり、どうだった…。」
 「うふ、きもち、よ・か・っ・た・よ。」
 甘えて僕の胸の中にしなだれかかる、かほりちゃんの目をそっとふさいで催眠に落とす。
 「あなたはまた深いところに沈んでいく。今の前川君との気持ちいいセックスのことは目を覚ましても頭の隅に覚えている。だけど今度目が覚めると目の前には後藤君がいます。今の君の恋人は後藤君。君は後藤君に熱く迫られて身体を許してしまいます。でも、とっても燃えてしまう…。」
 かほりちゃんが目を覚ます。さっきの余韻があるのかなんとなくホワンとした目で僕を見つめる。
 「かほりちゃん。好きなんだ。君が欲しい。ほんとに愛してるんだ。」
 「ええ、でもぅ…。」まだ決心がつかない様子だ。
 「もう、たまらないんだ。いいだろ、ねえ、いいだろ。」
 もう返事もきかず強引に彼女にむさぼりつく。
 でもかほりちゃんは抵抗しない。
 僕はかほりちゃんの後ろに回り、背中越しにおっぱいをゆっくり力強く揉みあげる。
 「もんにゅ、もんにゅ…。」
 「はあ、ふう、いい、きもちいいよう、ごとうくん…。」
 可愛いあえぎ声に僕はまたまた大興奮。
 お尻のあたりに僕のちん○をおしつけてやると、かほりちゃんも興奮が高まってきたみたい。
 「はあ、はあ、はあ、あうん?」
 「いれるぞ、いいな、いれるぞ。」
 「はあ、ふう、うん…。」かほりちゃんがコクンとうなずいた。
 そのまま彼女の身体を前に倒しよつんばいにする。
 後ろから見るかほりちゃん。真っ白な肌、細いうなじ、きゃしゃな肩、かわいい背中と腰のくびれ。
 そして僕に向けられている丸いお尻を見てると目の前が白くなるくらい興奮してしまった。
そのまま一気にバックから挿入する。
 「ぐん!」
 「はああああああ!!!」
  いきなりの大きな突きにかほりちゃんは叫び声をあげた。
 「ぐいん、ぐいん、ぐいん。」
 「きゃはああ、すごい、ごとうくん、すごいい、い、い、いぃ…。」
 「うおー、うおー、うおー!!」
 雄叫びをあげながら、かほりちゃんのお尻にパンパンと腰をうちつける。
 すごい勢いでかほりちゃんのなかで僕のちん○がこすれて超刺激的ィ。
 「あふ、あふ、あふ、ごとうくん、すごほおおいいいのおおおお…。」
 僕が激しく突いているので声が震えてしまう。
 かほりちゃんも刺激的と思ってくれているみたい。
 「あは、あはう、あは、も、も、もう…、ああああーん!!!!」
 さっきよりもっと大きな声でかほりちゃんがイった。
 今度はイったと思うと、もうぐったりとしてしまう。
 「だいじょうぶかい、かほりちゃん。」
 「ごとうくん、うふ、すごく気持ちよかった。あうっ…。また、ゆりもどしが来ちゃった。うふふ。」
 うつぶせに寝たままの彼女の背中をそっとなでる。
 「また、すーっと気が遠くなるよ。次に僕が手をたたくとかほりちゃんは目を覚ます。そして、いままでしていたことをかほりちゃんは全部覚えている。前川君とのセックスも後藤君にうしろからせめられたことも、その気持ちよさも全部覚えているよ。では、パン!」
 「あ、あ?」
 「どうだった?かほりちゃん。前川君と後藤君二人と愛し合ってみて。」
 「う、うん…。よかったぁ。前も後ろもものすごく気持ちいいの。前川君も後藤君もどっちがいいって選べない。ううん、選ぶ必要なんて無い。みんな仲良く気持ちよくなれるのが一番いいの。」
 「そうだね。そうだ。前川君と後藤君も連れておいでよ。みんな仲良くなれるように僕が話してあげるよ。」
 「うん、ありがとう山田君。いますぐ連れてくるわ。まっててね。」
 かほりちゃんに連れられてきた前川君と後藤君はなにやら不審な表情をしていたけど、僕が少し催眠をかけてあげるとちゃんと納得してくれた。
 それから僕と前川君と後藤君、仲良く3人で順番にかほりちゃんを犯したり、両手と口で同時にサービスしてもらったりして楽しい午後をすごした。
 なんで僕も仲間に入っているのかって?まあ、いいじゃない。
 「どう?山田君、気持ちいい?シコシコシコ…。」
 学校一の美少女がほほえみながら、僕のちん○をコいてくれてる。
 あ、あ、イく…。ぴゅ、ぴゅ、ぴゅ。
 前川君と後藤君もとても気持ちよさそうだ。
 ああ、また3人も人を幸せにしてしまった。


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December 18, 2004

「戦隊モノ」でひとネタショートショート4

「ツバキ、入ります。」
「おお、来たかツバキ司令。先日は大変だったようだな。」
「はい、総司令閣下。本日はそのご報告に。」
「うむ。」
「特殊戦闘隊所属の3名ユミ、ミキ、カンナが捕獲したゲオルギーの幹部を尋問中に敵のマインドコントロールの術中に落ち、本部内への敵戦闘員の侵入を許してしまいました。侵入に気付いた保安部員の報告で特殊戦闘隊セクションの隊員がかけつけ2時間にわたる戦闘の末ゲオルギーを本部の外へ追い出しました。その際ユミ、ミキ、カンナの3名が行方不明になっており、おそらくゲオルギーに拉致されたものと思われます。なお、ゲオルギーの幹部の身柄についてはこれを確保し、厳重なMCシールドつきの留置場に監禁中であります。これについては保安部の方から報告がすでになされていると思いますが。」
「ふむ、聞いている。しかし、今の君の報告には少し抜けている部分があるようだが…。」
「恐れ入ります。お恥ずかしい話ですが、私も敵幹部のマインドコントロールに落ちまして…。あまりよく覚えていないので正確な報告ができかねるため省略させていただいたのですが。」
「では、保安部の方から聞いていることを伝えるから違っていたら言ってくれたまえ。ええと君はゲオルギーの尋問中に戦闘員が侵入したことを発見、すぐにマインドコントロールシールドを作動させ安全を確保した…が、携帯用であったためその場所から動くことが出来ず連絡が遅れた。間違いないか?」
「は、はい。」
「そうこうするうちに戦闘員たちの数がだんだんと増え始める。危険を感じた君は一瞬の隙をついて部屋の非常ベルにとびついた。」
「はい。」
「その瞬間にマインドコントロールされてしまったわけだな。」
「はい、ふりむくとそこには、そこには…ヨンさまが微笑んでいらっしゃったんです。大きく手を広げて私においでって手招きするの。なんて素敵なスマイル。」
「それが敵の幹部だったと…。」
「…はい。」
「ツバキ君ともあろうものが。なさけない。」
「だあってー。ヨンさまにあんなに素敵に微笑まれたら胸に飛び込みたくなりますわぁ。だれだって。」
「ふん。」
「ヨンさまが私を抱きしめて言うんです。『会いたかったよ。ツバキ』。ああん、そんな事言われたら、わたし、わたし…。」
「そしてそのまま押し倒されたと…。」
「ええ、やさしく愛撫されて私は天にも昇るような…。ああ、思い出すだけでうっとりしちゃう。」
「くううう、ツバキ・ヴェルマレンといえば、特殊戦闘隊の花としてかつては全軍のアイドルでその89cmFカップに多くの男たちがあこがれたものだ。私も例外ではない。そのころのブロマイドは今でも私の宝物だ。私が何べん言い寄ってもつめたくあしらわれてばっかしだったのにい。うう、くやしい。抱きしめられても敵の幹部だと気付かなかったのか?」
「だってヨンさまに見えたんだもん。あんなに燃えたのは初めて…。うふふ。」
「ううう。それで保安部員が到着したときには君は後ろから犯されてヒイヒイ言っていたそうだな。」
「ヨンさまって見かけによらずワイルドなの。そこがまた魅力なんだけど。」
「ところでツバキ君。あのゲオルギーの幹部は釈放したよ。」
「ええ?ヨンさまを?」
「だから、ヨンさまじゃないっつっとるだろうが。」
「でも、まさか無条件で釈放したわけじゃ…。」
「ああ、ゲオルギーとの取引に応じた。」
「何かと引き換えにということですか。」
「うむ、彼を釈放する代わりにあるキーワードを手に入れた。」
「そのキーワードとは敵の機密に関することなのでしょうか。」
「そうともいえるし、まあ、そうでないとも…。」
「歯切れが悪いですね。総司令。何なんですかそのキーワードとは。」
「特別に君に教えよう。そのキーワードとは-『元気はつらつぅ?』」
「え?え?あ、あああ…。ヨンさまああ。」
「おお、おいでおいで。うひひひ。やっと君を抱きしめることが出来たね。ツバキ君。」
総司令、89cmFカップに顔をうずめてご満悦。

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December 10, 2004

山田君の相談室 2

*一部に成人向けの内容が含まれます。18歳未満のかたはご遠慮ください。*

無気力な晶菜さん

「すいまっせーん、いいすかぁ。」
今日の最初の相談者はなんだかだらしない感じの娘。
制服の着方もルーズでソックスもずりおちて左右の長さが違う。
髪の毛も毛先がばらばらの中途半端なロングヘアーで手入れされてないぼさぼさした感じ。
部屋にふらーっと入って来ると、たるそうに椅子に座ってぽりぽりと頭を掻く。
「お名前は?」
「ええ?言わないとだめぇ?」
「差し支えなければ。」
「めんどくせえなあ。木ノ内晶菜。」
「で、どんなお悩みですか?」
「え?まあ、どうでもいいんだけどぉ、先生がぁ、行かねっと落第させるっていうからあ…。」
と、紙を僕に差し出した。
「えーっと、なになに…。先生からのメッセージか。山田君へ、この子はとても無気力で勉強もスポーツも趣味も、まるでやる気がありません。じゃあ不良かというとそうでもなくて遊びすら何もしたくなくてただ学校へ来て帰るだけという生活を送っています。彼女にやる気を与えてやってください…か。」
あらためて彼女を見る。顔は結構可愛いと思うのだが、みなりがだらしないし生気というものがまるでないのであまり魅力的とは感じられない。
「ふうん。若い女の子としては恋愛とかセックスとかそういうのにも興味はないのかな。」
「べーつにぃー、男とかぁ、そんなの、めんどくさいしぃ。」
斜め下を向いて吐き捨てるように答える。
椅子に座っていても完全脱力体勢でクターっとしている。
人形のほうがまだしもしっかり生きているように見えるだろう。
「こりゃ、重症だなあ。これは思い切った荒療治が必要ですね。」
「勝手にすればあ、べつに興味ないしい適当にしといてえ。」
「ふん、じゃ、まあ僕の手を見てください。」
目を細めて彼女は僕の手をうっとうしそうに眺める。
僕はパンと手を叩く。「はい、すーっと気が遠くなる…。」
晶菜ちゃんはすっと目を閉じる。もとからクタっとしているのでこれ以上崩れ落ちるということはない。
普通ならやる気のでる暗示をあたえるところだが、これだけ重症なので逆療法をまず施すことにした。
「あなたはとってもやる気がない。何にも興味がもてない。そうですね。それは間違っていない。あなたはもっともっと何に対しても興味や関心がもてなくなる。何が起こっても何も感じない。でも身体の性感だけはとてもたかまってしまう。ちょっと触られただけでもびんびん感じてしまう身体になる。でもそういうこともどうでもいいと思ってしまう。では、目を開けて。はい!」
とりあえず目を開けたがそれすらめんどうなようでなんだかまぶしそうに前を見ている。
「どうですか?気分は。」
「べつにい。」さっきとまるで変わってはいない。
「じゃあ、僕がこうしたらどうかな。僕は今なにをしてますか。」
「あふ、私の胸を揉んでるよねえ。どうでもいいけどさあ…。」
「気持ちいいだろ?」
「ふうん、あん。気持ちいいけど別にそれがどう?っつーか勝手にやってよって感じ。はあん、うふん。」
晶菜ちゃんは無気力な表情ながらもあえぎ声を上げる。
「はあ、はあ、はあ、はあ、くうふう…。」結構イイ声出すじゃないか。
顔がだいぶ赤らんできた。
「どうだい、だいぶ感じてきた?」
「はあん、くう、どうでもいい。興味ねえからぁ。」
彼女自身は自分が感じてしまっていることはわかっているが、別にそれがうれしいわけでもなく本当に興味がもてないようになっている。
「じゃ、服脱がしちゃっていいかな。」
「好きにすればあ?関係ないしぃ。」
僕は晶菜ちゃんの制服を上から順にはがしていく。
スカートをはずし、パンティまで取ってしまったが、まるっきり抵抗せず僕のなすがままにされている。
「さあ、服を全部ぬがせちゃったけど、どう?恥ずかしくない?」
「なにがあ?裸になっただけじゃん。」
「おっぱいもおま○こも丸見えだよ。」
「興味ない。関係ねぇ。ああ、たるい。こんなことしてなんか面白いぃ?」
「じゃ、おっぱい吸っちゃうね。ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ…。」
脱がしてみると意外にいいプロポーションをしている。おいしそうにこんもりもりあがったおっぱいの先の乳首を丹念に吸いなめてみる。
「あ、あはあ、あ、あああは、あ、くう…。」大きくあえいでのけぞる。
「どうだ、気持ちいいだろう。」
「ふうん、はああん、いいけどぉ、身体が勝手に感じてるだけだしぃ。やっぱ、どうでもいい、いいぃっ!!」
僕が乳首をコリっと噛むと少し大きな声が出た。もう身体は相当感じているはずだ。
しかし、姿勢はあいかわらずダラっと脱力体勢だ。
「どう?もっと気持ちよくなりたいと思わない?」
「思わね。だりー。もう帰りて~。」もはや口をきくのもめんどくさいといった感じだ。
「じゃあさ、僕のちん○なめてよ。」
「やだよぅ、めんどくさいしぃ…。」
「じゃ、君のおま○こをなめてもいいかな。」
「好きにすればぁ…。」
僕は両手で晶菜ちゃんの股を大きくガバっと広げる。まったく彼女からの抵抗はない。
僕は股間に顔をうずめ、舌でぺろぺろとなめ始める。
「ぺろ、ぺろ、ぺろ、ちゅ、ちゅ、」
「はあ、あ、あう、あ、あ、はあ、はあ、はあ…。」さらに激しい吐息をもらす晶菜ちゃん。
「だいぶ感じてきたかな。じゃ、ぼくのちん○を晶菜ちゃんのおま○こに挿入しちゃうよ。いいかな。」
「どうぞぉ…。ふわー。」
晶菜ちゃんからは、あくびのような答えが返ってきただけ。本当にどうでもよさそうだ。
頭の方はたいくつでつまらないと思っているけど身体の方は感じまくっているというアンビバレントな女の子を犯す、いや悩みを聞いてあげるというのも何か新鮮。
それでは遠慮なく挿入させてもらおうっと。股をさらに大きく広げて…ずぷずぷずぷ、おおう、いい感じぃ。
「あふ、…うく…ううん?」
僕が一生懸命腰を打ち込んでいるのに晶菜ちゃんはつまらなそうに爪をいじってる。
でも僕が強く突くと思わずあえぎ声が漏れるので感じているのは間違いない。
「はあ、はあ、はあ、くいくいくい、どう、晶菜ちゃん、イきそう?イきそう?」
「はぁん?そういわれればイきそうかも。あ、ああう。どうでもいいけど。ああ、ああううう。」
感じる晶菜ちゃんとどうでもいい晶菜ちゃんが交互に現れる。
僕はフィニッシュを決めるべく腰のスピードを最高速にあげる。
パンパンパンパンパン…。
「はあ、ああ、い、いく、いくいく、どうでもいいけど、いくぅぅぅぅ…きゃあん、ふうう!!」
「ああ、僕も、あああ、ああ。ぴゅ。」
ああ、よかったぁ。本人とは関係なく明菜ちゃんのおま○この中はヤル気でみなぎっていたなあ。
「気持ちよくイけたねえ。どう、今の気分は。」
「はあ、はあ、はあ。つまんない。はあ、はあ、はあ。たいくつぅ…。帰って寝てぇ…。」
ここで催眠を解いてやる。
あまりの無気力からの反動で心がポジティブな方へ向かうはずだ。
「ハイ、目を閉じて。これから、僕が3つ数えて手を叩くとあなたは催眠から覚めます。でも今までやってきたことと気持ちよさはとてもよく覚えている。あなたの今の素直な心でそれを受け止めることが出来るようになりますよ。では、1、2、3、パン!!」
「あ。」と少し驚いたような顔をして晶菜ちゃんは目を覚ます。
「ふうん、まだ…身体が気持ちいい…。」
顔に表情が出てきた。
「山田君…あの…。」
「なあに?」
「わたし…バックでもヤってみたい…。」
やる気が出てきたじゃないか晶菜ちゃん。

ギシギシギシ…。晶菜ちゃんがしがみついている机が僕の突きにあわせて、きしんで大きな音を立てている。
「はあ、はあ、はあ、もっとついて、ついてえええ!!きゃひいいいい!!」
これだけ大きな声が出せればもう大丈夫だよ、晶菜ちゃん。
お悩み、またひとつ解決。

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December 01, 2004

山田君の相談室 1

*一部に成人向けの内容が含まれます。18歳未満のかたはご遠慮ください。*


校長先生の発案で、僕が学校の生徒たちの悩みを聞いて解決する相談室を始めることになったんだ。
僕はちょっと催眠術みたいなことができるから、心理療法とまではいかなくてもいろんな人の助けになるんじゃないかなと思って引き受けることにした。
今日はその初日。いつも先生たちとイロんなことしてる特別室が相談室に早変わり。さあ、最初のいけに…じゃなくて最初のクライアントはどんな人かな。


決意する美鈴さん

「あの、2年1組の佐東美鈴といいます。あの、つまらない悩みかもしれませんけどよろしいでしょうか。」
初めての相談者は三つ編みの二本のおさげがかわいい小柄でキュートな女の子。
「ええ、結構ですよ。どんな悩みでも聞くのが僕の役目です。僕も同じ高校生なんだから遠慮せずになんでもいっていいですよ。」
「わたし…、その…何をとっても優柔不断で自分でもイヤになってしまうんです。」
「ふんふん、たとえば?」
「えーと、わたしずっと前から好きな人がいるんですけど、ほんとに好きで好きでたまらなくて思いつめちゃって、絶対告白しようって一人でいるときには思うんだけど、いざ本人を目の前にしたら、なんにも言えなくて、ま、いいか付き合えなくても見つめているだけでとか、どうせ付き合ったら、そんなにいい人じゃないかもしれないとか考えちゃって…。でも一人になるとやっぱり好きで好きでたまらなくて…。
もう、毎日そんなことの繰り返しで、もうあきらめちゃおうかとも思うんだけど、友達に告白もしないであきらめるなんてそんなの一生後悔するよとかいわれたりするとまた悩んじゃって…。その人まだ彼女とかいないらしいんです。
自分でもどうしたいのか、どうなればいいのかもわからなくなっちゃって、もう自分自身に嫌気がさしてきちゃったりしてるんですけど…。」
「自分では何にも決められないというわけですね。わかりました。美鈴さん、この指を見て。」
「え?は、はい…。」
僕は指を左右にゆっくりと揺らす。そしていきなりその手をすばやく上下させると美鈴ちゃんは目を閉じクタっと眠り込む。
「とっても安らかないい気分だ…。深く深く催眠に入っていきます。とってもリラックスしている。君は今変わろうとしている。僕がそのお手伝いをします。これからは君は意志の強い女の子。自分の意志でなんでも決めることが出来ます。そして、やりぬくだけの強い心に変わって来る。大丈夫です。絶対にそうなる。」
こころなしか、美鈴ちゃんの顔が力強い表情に変わったように見えた。
「恥ずかしくても、気後れしても、それを乗り越えて何でも出来る性格になってしまう、なってしまう、いや、もうなってしまった…。」
目を閉じたまま唇をぐっとかみしめて美鈴ちゃんが力強くうなずいた。
「目が覚めたら、君は生まれ変わったように意志のつよい子になっている。そして、僕が手助けをしてあげたので僕の言うことにはとっても素直になる。じゃあ、3つ数えると目を開けることが出来る。1,2,3。」
美鈴ちゃんがパチっと目を開けた。
さっきとは違って、なんだか自信に満ちた顔つきになっている。

「わたし決めました。決意しました。絶対に、やります。やりとげてみせます!!」
「何をやりとげるの?」
「え、えーと、その…。」
「パンティを脱いで僕におま○こをみせるんじゃなかったっけ…。」
「そ、そうだ。山田君、私の大切なところを見てください。ごそごそ…。」
かろやかに立ち上がるとサッとスカートをめくり上げパンティを一気に引きおろす。
そして椅子にすわって大きく股をあけて僕に見せる。
「さあ、見て!山田君。」
「美鈴ちゃん。すばらしい。よくやったね。」
「ああ、山田君が見てる。私、やったわ。なんだか気持ちイイ!!」
「よかったね。でも君はそんなところで満足しちゃだめだ。さらに上を目指さなくちゃ。」
「上?上って…?」
「それはオナニーじゃなかったかな?」
「そ、そう、絶対にオナニーをしてみせるんです。」
「オナニーをしてイくんでしょ。気持ちよーくイく。」
「そう、イくんです。絶対にイくんです。」
「僕をおかずにして…。」
「そう、山田君をおもいうかべながらオナニーして気持ちよくイく。決めたんです。私!!」
「じゃ、さっそくやってみよう。」
「え?今…ですか?」
「そう、それともその決意は言葉だけなのかな…。」
「いえ…、その…、そうね、そうですね。ヤルと決めたからにはすぐにでもやらなきゃ。やるぞ。見ててね、山田君。」
キっと僕をみつめると、美鈴ちゃんは制服の上から胸をもみはじめた。
「はあ、ふう…。はあ、山田君がおっぱいを揉んでくれてるの…。あ、ふうん、キモチイイ…。スゴイ…。」
「そうだよ。やると決めたからには思い切ってやったほうが気持ちよくなる。もっと大胆に自分の思うままにやるんだ。」
「そうよ、やるの…。は、はああ…。」
スカートの中に手を入れて、はげしくクチュクチュが始まった。とっても気持ちよさそうだ。
「はあ、はあ、はあ、山田君が抱きしめてくれてるのぅ…ああ、くうう…そして、ああう、山田君のが入ってきて動いてる…はあ、ああ、あくう、いく、いく、いくうう!!!!!」
美鈴ちゃんは自分の指でイっちゃった。
「はあ、はあ、はあ…。気もちよかったぁ。山田君、やったよ。オナニーも出来た。」
僕は拍手をおくる。
「パチパチパチ素晴らしい。もう君は完全に生まれ変わった。じゃ、最後の仕上げだ。」
ここまで来たら中途半端はいけないよね。
僕はギンギンになっている自分のちん○を引きずり出す。
「さあ、今度は自分からこれを挿入してみよう。勇気をふりしぼって…。」
「はい!!」元気いっぱいに返事をする美鈴ちゃん。もうこれで大丈夫。君は優柔不断なんかじゃない。
おお、すごい、そんなにいきなりズポっと…。う、うう、美鈴ちゃん、気持ちいいよ…。

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November 05, 2004

「戦隊モノ」でひとネタショートショート3

「ゲオー!、ゲオー!」
「あはーん、いい、いいわあ。もっとついてぇ~。」
「ゲオー、ゲオォォォ~。ぴゅ。」
「あらん、もうイったの、じゃ、次の人。」
「ゲオオオー!!」
「カチャン。あ、あなたたち、本部の中で何をしてるの!!ゲオルギーの戦闘員がなんで、こんなにいっぱいいるの。信じられない!!」
「あ、あはあ、ツバキ司令。ただいま任務中ですうぅう。はああん。」
「任務って、あなたたち捕まえたゲオルギーの幹部の尋問中だったんじゃないの。ユミ、説明しなさい。」
「あ、くぅう、いいん。あのぉ、ですね。」
「しながらじゃなくて、ちゃんと抜いてから説明しなさい!!」
「まあ、まあ、そういきり立つことはない。」
「お、おまえは捕まえた幹部。なんで手錠がはずれて自由になってるの。みんなすぐ拘束しなさい。」
「ふっふっふ、無駄だよ。こいつらは俺に完全にマインドコントロールされている。そう簡単に洗脳は解けないぞ。」
「く。あなたたち!目を覚ましなさい。あなたたちが今、相手しているのは敵なのよ。」
「だって、この人たちかわいそうなんですよお。」
「そうよ、真っ先にとびだしては、正義の味方にぼこぼこにされるわりには給料も安いし、女の子にもモテないし。」
「ムラムラってした時に風俗に行こうと思っても行けないんですよ。AVすら見せてもらえないの。気の毒だわぁ。ぐすん。」
「だから、私たちで役に立てるならって思って、させてあげてるんです。キャン、あ、気持ちいい…。」
「あ、ふうん。私たちってなんていい人なんだろ…。あ、ああ、ああ、ああ、あう…。」
「それに、アン、結構、アフウ、いい仕事するんですよ。戦闘員さん。あ、そこ、いい…。」
「ゲオー、ゲォォォォ~。」「ゲオ、ゲオオー。」「ゲオ、ゲオ。」
「ミキ、ユミ、カンナ!!目を覚ましなさい。命令です。敵を倒しなさい!!」
「はーい。」「ハイ。」
「はい。じゃ、ユミ、カンナ、行くわよ。フォーメーションアターック。セーの、ぺろぺろぺろ。」
「シコシコシコ。」「キュッキュッキュッ。」
「ゲオ、ゲオ、ゲオオオオ~~~!!!ピュピュッピュ…。」
「やったわ。司令!一人倒しました。」
「だめだわ、こりゃ。応援を呼ばなくちゃ。」
「おーっと、ちょっと待った。せっかくの感動的な場面を邪魔されちゃ困るなあ。それに、お前よく見ると年は食ってるが結構イイ女じゃないか。操らせてもらうとするかな。」
「そうはいかないわよ。ピッピッ。新開発の携帯マインドコントロールシールドよ。このバリアを超えて操ることは出来ないはずよ。」
「何を!?うーん、うう、だめだ。強力なシールドだな。」
「でも、このシールド、エリアが固定されるからここから動くとシールドが外れてすぐMCされちゃうのよね。動くに動けないわ。あははは…。」
ただただ部下が犯されるのを見ているしかないツバキ司令なのだった。


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October 25, 2004

山田君からの手紙

山田君からメールが届きました。
届いたものをそのまんま掲載いたします。
山田君、どうもありがとう。

*一部に成人向けの内容が含まれます。18歳未満のかたはご遠慮ください。*


G.Wさま。ブログ開設おめでとうございます。ちょっと遅くなってしまってすいません。
いつも僕の話を書いてもらっているのに、気がつきませんでした。G.Wさん、教えてくれないんだもん。
最近は他の話を書くのに追われて僕の話、なかなか書いてくれませんね。言ってくれれば面白い話がいっぱいあるのにね。
今日はG.Wさんのブログ開設のお祝いに最近の話をひとつ書きます。ま、どうってことない話だけど読んでみてください。あ、僕のこと知らない人は「大人のための催眠術」創作ルームでG.Wさんの「女教師」「立会人」「山田君の日常」「山田君の浮気」を読んでみてね。

この間のこと。その週はルーレットで体育の門野先生が当たりだったんだ。
「おう、来たか。山田。じゃ、さっそく倉庫へ行って体操用のマットをひとつ取って来い。」
僕はいきなりマットをかついで特別室まで持っていく羽目に陥ってしまった。
「どっこいしょ。これでいいですか。先生。」
「おう、そこに広げておいてくれ。私は何をするにもマットがないとどうも燃えにくくてな。」
と先生はなんだかとってもうれしそうに笑った。
「よし、じゃ、脱げ。」と、こともなげに言って先生は自分もするすると体操服を脱いで素っ裸になっちゃった。
仕方なく僕も裸になる。
「山田、マットに横になれ。そう、仰向けに寝るんだ。」
「はーい。」
先生は僕の頭の上のほうに立つと、いきなり前に倒れた。
倒れたと思ったら両腕でしっかりと体を支える体勢。
頭の位置がちょうど僕の股間にあたる。そして先生の股間も僕の顔の真正面。
「今日は、腕立て伏せ300回に挑戦だ!」何か、イヤな予感、いやうれしい予感か…。
「一回腕立てするごとに、お前の○○を1回ずつ口でしごく。こういうふうに…。はもはもはも、ちゅるるるるー。」
「う、ううう、ああ、あ、せ、せんせい…。」
「私だけじゃなく、お前も舌を入れる。いいな。じゃ、行くぞ。いーち、はもはもはも…。」
「はうううう…。」
「ちゅる、こら、ちゃんと舌を入れないか…。あくぅん!そう、その調子だ。」
この先生は毎回やることがワンパターンのような気もするけど、ま、いいか。気持ちいいし…と思った僕が甘かった。
「にーい、はも、ちゅるるるん」
「おほう、れろれろ。」
「ああ、いい!さーん、ほむほむれろれろちゅるちゅるるる…。」
「あ、あ、あ、先生…、そんな舌を回すのは反則、あ、あ、うくうう。」あやうく漏れるところだ、こんな調子じゃ先が思いやられる。
「私は何でも全力でやる主義だ。手は抜かない。よーん、じゅるるるるるるるぅ!」
「あ、あ、もう、もう、あああああー!!ぴゅぴゅぴゅう…。」あーあ、出ちゃった。
「うふふ。」先生がうれしそうな声を上げる。
先生は腕立ての姿勢のままで停止してチュウチュウおいしそうに僕の出したものを吸っている。
「はあ、はあ、はあ。先生、もういいですかあ。」
「何を言ってる。今日は腕立て300回っていっただろ。まだ296回ものこってるぞ。うふふふ。」
なんでそこでうれしそうに笑うんだ。
先生は言い終わるが早いか再び腕立て伏せを開始した。
「ごー、ちゅるるる…。」冗談じゃない。このままじゃひからびてしまう。
こうなれば僕も必死で先生をイかせて腕立てを続行できなくしてしまうしかない。
でも…。
「じゅるるる…。れろっれろっ。」「よんじゅうっ!あぅっ、あっ、いくっ…。うう。」
なんとか先生をイかせることは出来たけど、動きは一瞬とまっただけで、すぐに腕立て伏せは再開する。
しかも、舌の動きは今までよりもグレードアップしてものすごく気持ちいい…って、あ、でる…。


……にひゃーく、ちゅるる、にひゃくいーち、ちゅるるん…。
先生の声が遠くから聞こえるようだ。う、ぴゅぴゅぴゅ…。
僕はもう何回射精したかもよくわからなくなり意識も朦朧としてきている。
ここまで来て上下する速さに加速がかかるところが門野先生のすごいところだ。
はも、はも、はむむむむむむむむ…。
あ、そんな猛スピードで腕立てするのはずるい…。
あ、あ、ああああー、またあぁぁ…。ぴゅ。
…でも、この吸い尽くされる感じも結構やみつきかも…。

それじゃ、また手紙送ります。
ばいばい。

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October 08, 2004

「戦隊モノ」でひとネタショートショート2

*一部に成人向けの内容が含まれます。18歳未満のかたはご遠慮ください。*

「ミキ、どう?そいつ何か吐いた?」
「だめね。おもったより口が堅いわね。ねえ、意地張ってないでさあ、ゲオルギーの本部の場所を教えてくれるだけでいいのよ。そしたら、ご飯食べさせてあげる。」
「そうよ、こんなに可愛い女の子が二人でお願いしてるんだから…。やさしく言ってるうちに吐いたほうがよくってよ。」
「……」
「ミキ、ユミ。調子はどうかしら。」
「あ、カンナ。だーめね。ご覧のとおり。私たちが根性でゲオルギーの洗脳をなんとか打ち破って連れて帰ってきた敵の幹部だから何とか情報を吐かせたいんだけど…。」
「だまってるだけで、にくたらしいわ。こいつ。つついてやろうか。つんつん。」
「ふん、おまえら洗脳されていったい何をしてたか覚えていないのか…。」
「あら、はじめてしゃべったわ。」
「おあいにくさま、私たちを精神的にゆさぶろうとしているんだろうけど、私たちはネガティブな記憶はブロックされるよう精神強化されてるの。」
「そう、もう洗脳なんかされないようにしっかりと精神強化プログラムを受けたから二度とゲオルギーの術中にはまることなんかないわ。」
「ふふん、俺はゲオルギーではマインドコントロールのスペシャリストだぞ。そんなやわなプログラムで対抗できると思っているのか。」
「なによ。捕虜の分際で態度でかいわね。」
「おまえらは、操られておれのち○○をおいしそうにしゃぶってたんだぞ。3人そろってな。」
「え?なんだって?聴こえなーい!」
「だーめよ。なに言ったって私たちは動じないわ。なーんとも思わない。」
「くそー。お前たちの精神は少々のことでは動じないようにプロテクトされているというのだな。」
「そうよ…。たとえばさぁ。あんたの手錠をこういうふうにはずしても、私たちはぜんぜん平気なわけよ。かちゃん。」
「俺の手が自由になったぞ。それでもお前たちは平気なのか。」
「ぜーんぜん平気。なんなら足もはずしてあげましょうか。かちゃん。」
「おいおい、これなら逃げようと思えば逃げられるぞ。それでも平気なのか。」
「だから、私たちはものすごく精神的にタフになったっていってるでしょ。このドアのかぎを開けておいてもあなたは逃げられるわけないからぜんぜん大丈夫ってわけ。かちゃん。」
「なんで俺が逃げないってわかる?」
「そうね。女の勘ってやつかしらね。」
「じゃあ、おれがここでち○○だしても平気なのか。」
「もーちろん。そんなの屁でもない。おかえしに、ま○○をみせびらかしてあげる。」
「ほんとか?ほんとに出すぞ。ほれ、ぺろん。」
「ふん、そんなもの。ほら、ぺろ。カンナもミキも見してやんな。どうだ。まいったか。」
「ううう、こりゃ勝ち目がない。くそー、俺は、このち○○をどうすればいいんだ。」
「ふふふ、やっと弱音を吐いたわね。そのち○○を私のま○○に挿入してやる。ぷにゅ。どうだ。あはん。」
「うわああ、やめてくれ。気持ちよすぎて全部言ってしまいそうになるう。」
「やったわ。もう一息。くいくいくい。これでどう?」
「ゲ、ゲオルギーの本部は…。だ、だめだ。でもあと二人に挿入させられたら、もう言ってしまうかもしれない…。」
「そ、そう。ミキ、タッチ交代よ。」
「わかったわ。えい。ぬるん。うふう。」
「おお、これまたよく締まって気持ちいい~。」
「ぬるん。どう、ぬるん。言う気になった?きゅっきゅっ。」
「うわはおおおお、漏れそう、漏れそう。でも、まだ、まだだあああ!!」
「しぶといわね。カンナ、あとを頼むわ。」
「はい!ええい。すぽん!あっはーん。」
「おおお、こんどはスムーズにはいった。これは…すごくぬるぬるして最高だああ…。」
「あふん、ねえ、いって、早く、いってえええ。」
「ようし、いくぞ、いくぞ、俺がイったらお前たちも同時にイくんだぞ。あ、あ、ああああ。ぴゅ。」
「あはーん。」「きゅふーん。」「うくううーん。」
「はあ、はあ、はあ、やったわ。とうとうイかせたわ…。って何か違うような気がするんだけど。」
「俺がイったらお前ら満足なんだろ。」
「え、ええ…。でも、あれ?」
「それとも、また俺に操られているのかな。」
「ありえないでしょ。私たちの心は決して揺るがない。」
「絶対に…かな。」
「そうよ。絶対に揺るがない。」
「心変わりしないということか?」
「そうよ。あなたへの愛はけっして揺らぐことはないわ。心の底から好きなの。愛してる…。」
「ミキ、ずるいわ。私が最初に告白しようと思ったのに。好きよ。誰よりもあなたが。愛してるの。」
「だめえ。ミキもカンナもなに言ってんの。しっかりしてよ。彼を一番愛してるのは私じゃないの。」
「いやーん。私もう我慢できない。がばっ。ちゅっちゅっ…。」
「カンナずるい。一人だけぬけがけして抱きついてキスするなんて。ええい私もシコシコシコ、ペロペロペロ。」
「やだあ、ユミにち○○とられたあ。じゃあ、私、ちくびぃ!!ちゅっちゅっ…。」
ゲオルギーの幹部、最後に一言。
「おまえらむちゃくちゃ操りやすいやないかい!!」

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